◇僕のEOS日記 EOSER全員集合!!◇

シンセサイザーYAMAHA EOSの情報ブログです。                         

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EOS B200用 裏技⑤

皆さんお元気でしょうか?

暫くの間、記事を書いていませんでした。

理由は「忙しかったから」です。

これは言い訳ですね。

さて、久々のこの記事はB200ユーザー必見です!

何と初期化の方法を公開します☆

但し、故障・不具合が生じても責任を負えませんので「自己責任」でお願いします。

なんと今回の裏技は・・・

”EOS B200のテストモード”への入り方です。(ファクトリーリセットの実行手段)

それは「EFFECT」「STORE」「EXIT」を同時に押すとテストモードに入れます。

すると 「TEST Entry ?と表示されますので、テンキーの+(→のキー)でYES。
テストモードの25番がファクトリーセットなのでテンキーで25と入力してください。

するとファクトリーセットが行われ本体のデータが「初期化」されます。

中古で入手された方やB200所有している方でリセットを掛けたい方はお試しあれ☆

但し、何か違うボタンを押してしまって不具合が起きても「自己責任」です。


故障しているB200であれば、それ以上壊れないのでこの裏技は試しやすいかも知れませんね。

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EOS B900、B900EX用 裏技④ 

今回は前回に引き続き、EOS本体のみでのファクトリーセットの方法を公開します。

B500B700の初期化の手順は前々回の記事にありますが、B900B900EXのファクトリーセットは少しやり方が違うのです。

通常はフロッピーディスクで初期化を行いますが、ご存知の通り本体のボタンだけで初期化が可能なのです。

今回、何故この裏技を公表するのかと言えば、メーカーが絶対に教えてくれない為、中古でFD無しのEOSを購入された方が初期化で困っている方がいらっしゃるからです。それと私のブログに載せる事による「記録」の保存も動機の一つです。

それでは、ここでB900とB900EXの初期化の方法をお教えしたします。

それと、お約束の注意事項ですが、この方法で何か不具合が出ても当方は一切の責任を持てませんので自己責任でお願い致します。

「SONG」ボタンを押しながら
   ↓
「VOICE」ボタンを押しながら
   ↓
「EXIT」ボタンを押す

これだけです。これでテストモードに入れます。

初期化が出来なくて困っているEOSERの方、お試しあれ~☆

EOS B500,B700用 裏技③

とっておきの「裏技を」公開したいと思います。

これはB500,B700のEOSERの為の裏技です。

メーカーにこれを聞いても「絶対に教えてくれません」

そんな技をご紹介いたします。

いわゆる「テストモード」というやつなんですが、これはメーカーサイドが修理時やメンテナンス、テスト時に使用するモードです。

じゃあ、このモードで何が出来るのか?というと実は「ファクトリーセット」(初期化)が簡単に行えるのです。

EOSを中古で入手された方やデータを”RESET”したい方、多いのではないでしょうか。

私も昔、リセットしたくてメ-カーに問い合わせTELしました。

「この機種にはFACTRY SETはございませんの」一点張り、本当に冷たいですよね。(しかも嘘を教えてますからね)

私の場合、中古で購入してインターナルに前のUSERが作った音色などがメモリーされていて、一つずつイニシャルボイスに変更する事が大変だったので、一回でリセット出来る方法が知りたかったのです。

未だにメーカーサイドはEOS各種のファクトリーセットの方法を教えてはくれません。

本当にデータを消したくて困っているのにも関わらず、教えてくれませんので私のブログで公表する事にしました。

注意事項としてこれらの操作で機材が故障しても責任は負えませんのであくまでも自己責任でお願い致します。

それではEOS B500・B700共通のFACTRY SET」のやり方を解説いたします。
 
                
            「DEMO」ボタンを押しっぱなしにしながら…
                              ↓
            「SET UP」ボタンを押しっぱなしにしながら…
                              ↓
             「EXIT」ボタンを押します。
すると、この様な画面に変わります

IMG_20141004_214337_778 (1)

そして次に「SET UP」ボタンを押すとリセットされて「初期化」が完了します。

これをメーカーが見たら怒るかもしれませんが、私は困っているEOSERの方々の為にこの記事を載せます。

知りたかった人も沢山居ることと思いますし、これを知れば「すぐに工場出荷時に戻せます」からね☆

お試しあれ☆
 

EOS B500,B700用 裏技②

お待たせ致しました。

やっと裏技の記事を載せる事が出来ました☆

今回はB500B700の共通の裏技をご紹介しようと思います。

まず、ボイスをすばやく効率よく変える為に、取説(P.21)に「バンクホールド」という名称で記されていますが…

IMG_20141004_214821_794.jpg


これってボイスを早く呼び出す為のテクニックだと思うのですが、まぁ普通はテンキーで直接入れたり又はデータエントリーダイヤルで音色を選びますよね。

今回紹介する裏技は音色を一回で変えるというもの。

それは、まず「SONG」ボタンを押して「SONG PLAY MODE」にします。

IMG_20141004_213731_036.jpg


次にファンクションキーの[F8]を押して「MULTI Voice Select」というサブ画面を表示させます。

IMG_20141004_213746_202.jpg

そして、インストの1~8に自分で選んだ音色をいれておき、ファンクションキー一回だけ押して音色を変える。

これですね。これはライブ時に、バンドの中でシンセサイザー(EOS)を担当し演奏中に音色をすばやく変える時に非常に有効なボイスチェンジです。

取説では「設定する為」としてしか記載されていません。

IMG_20141004_214959_404.jpg

裏技というか”便利技”かも知れませんが、お試しあれ☆(この技をご存知のEOSERも居ると思いますが、復習として見て頂ければ幸いです^^)




EOS系ー裏技①

EOSには色々な裏技があります。

その中の「一つ」をここで公表しようと思います。

この技は私も成功しました。

それをEOSERである皆さんにこっそりお教えしちゃいます☆


皆さんの中でEOS本体を買ってハードケースが欲しいという方はいませんか?

外で持ち運びの時、裸のEOSを運ぶのはきついと思います。

そんな時、ハードケースがあればなぁと思いませんか?

しかし実際EOS専用のハードケースは値段が高いですよね。

要らない人には全く価値の無い話ですが、必要な方には大変重宝する話だと思います。

もし、安くてEOSのハードケースをGET出来たら、買いますか?

それでは、ここからが私が実際に成功した裏技になります。

それは…

ヤフオクでの出品物なのですが、B500のジャンクが度々出品されますが、その商品ページの写真を見たら専用ケースが映っていました。

開始価格は1000円

しかしジャンクですので、一般の方は入札してきませんでした。

結局、誰も入札せずに、私が1000円で落札したのです。

でも目的はEOS B500本体ではなく専用ハードケースだったのです。

つまり、ジャンク品でハードケースが付属している商品を落札させるのです!

するとたった1000円でハードケースがGET出来ると言う訳です。

商品写真にハードケースが載っていたら、ほぼ確実にハードケースも付いてきます。

私はその方法でハードケースを1000円で手に入れました。

この技は犯罪ではないので、堂々と行動してください。

あくまでも、私が編み出した裏技です。

ジャンク商品は3000円の場合もありますし、5000円のもありますが、ポイントは比較的ボロボロの本体だと競争相手が少ないです。それと写真にケースが写っているかどうかです。

この二つのポイントをおさえれば高確率でゲットできます。

その代わり…送料がバカ高いです(泣)

それでもよければお試しあれ~☆

裏技①でした☆


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