◇僕のEOS日記 EOSER全員集合!!◇

シンセサイザーYAMAHA EOSの情報ブログです。                         

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EOS B500の教材が届いた!

昨日の記事は大変失礼致しました。

少々混乱を招いてしまいました。皆さん自分がどの分類枠に入るか考えた様ですね(笑)

ありがとうございます。

付け加えると、あの組織図に「EOSフリーク」「プチイオサー」も入ります。

さて、今日はEOS B500の教材に付いてお知らせがあります。

私は以前から「STEP UP EOS」という本を捜し求めていたのですが、今回やっと入手する事が出来ました☆
Amazonでは、6800円で売られてまして、高くて手が出せずにいましたが、今回ヤフオクでこの本が出品され

1500円で落札しました。

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ラッキーです☆この本は1992年6月20日に出版され、ページ数は87ページで、定価は1854円というちょっと高めの本になります。

早速、中身をチェックしました。

なんとまぁ私の理想の形で解説されてます。第二のマニュアルと言った感じです。

買ってよかった~

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とても読みやすく、スコアも充実しています。

今更聞けない用語も丁寧に解説されているところにも、この本の価値を感じます。

この教材でEOS MASTERを目指して頑張ります!!

それともうすぐEOS関連の品が届きます。届いたらまたお知らせしますね。

そして次に私がEOS関連商品でとっても欲しい物があります。

それは「EOS 10th ANNIVERSARY evolution CD」

プロのEOSER達がEOSで作ったCDアルバム!これは絶対欲しい…のだが、入手困難!

一度ヤフオクで見かけて、その時は金欠で落札出来ずに見送りに…

ネット中で探したけど皆無

どなたかこのCDの情報を教えてください!どうしても欲しいんです><

音源がすべてEOSシリーズで歌入りで、EOSインストラクターやEOS MASTER達の作品が聴けるんですから。

あ~ほじいっ!!

浅倉先生のEOS LESSON DAIRYもいいけど、このSTEP UP EOSもかなりいい!!

購入して正解だった。B500をお持ちの方で倉庫やタンスで眠っていると言う方、もう一度最初からEOSを学びませんか??

実はこのブログで初心者向けの優し~いレッスンを掲載する予定です。

「おっ」と思った方はEOSを引っ張り出してきましょう☆

私と一緒に学びましょう!

このブログ、EOS FRIENDSが300人を超えました!

同じPCからの複数訪問はカウンターが上がらない設定にしてますので、純粋にEOS仲間の人数が表示されてます。

全国のEOSER集まれ!!そしてEOS旋風を巻き起こしましょう☆

そしてここでプチ情報!私がEOSを縦横無尽に使いこなせるようになったら、ライブハウスでEOSだけを使ったLIVEを行う予定です。

その様子は撮影するのですが、その動画が観たい方はどれくらいいるのでしょうか?

勇気を出してコメントください^^;

このブログをEOSERの為に盛り上げていきましょう。

WE LOVE THE EOS!

あっそれと今日もEOS音源の動画をご紹介します。

私がUPしている動画です。お楽しみください☆

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EOSERの区分

今日はEOSERの分類について記したいと思います。

まず、「EOSER」と書いて”イオサー”と読むのだが、これは私が創った造語です。

YouTubeをする人の事を”ユーチューバー”と言ったり、

90年代では安室奈美恵さんのファッションを真似ている人の事を”アムラー”と言ったりしてましたが、そんなノリで「EOSをする人」の事をイオサーと呼ぼうと考え付いた単語なのです。

EOS+USEREOSER

2チャンネルなどでは”EOS使い”という言葉が使われてましたので、もう少しかっこいい言葉はないかなぁと思ったのが、きっかけでこの言葉が出来ました。

ただ、そのEOSERの中でも分類分けが出来るのでそれをお教えしようと思った訳です。

まず、「EOS使い」とEOSERは同じ意味になります。その中で細かく分けるとこうなります
                              
              

                 申し訳ございません

これでも、一生懸命考えたんです(汗)

私が勝手に考えてしまいました。とりあえず、解説させて頂きますね^^;

まず「EOSを使う人」と「EOSが好きなだけ」の人に分かれます。

そしてEOSの取扱が優れている人又は極めている最高位の名前が「EOS MASTER」となります。

これになるには大変です。大衆から認められないとなれませんからね。とにかくEOSでEOSではない音を出して民衆を驚かすレベルの方の事を言います。

普通にEOS PLAYERの方の事はEOS MAN(男性)とEOS LADY(女性)と呼びます。

それとEOSを使っているのだけど、なんだか上手く扱えない方達の事を「見習いEOSER」や「なんちゃってEOSER」と呼びます。

ただEOSが好きででも、全く扱えない方達の事を「EOSファン」と呼びます。

…あまりこういう説明を記載していると読む側も疲れてきますので、簡略化しますが…

要は…

EOSを使いこなしている人も、EOSを使いこなせていない人も、EOSが好きなら

                         「EOS FRIENDS」です!

そしてどちらもEOSERなのでご安心ください。

それでは、ストレスを感じた方に、この曲をお送りいたします。

小室先生の演奏で「シークレットリズム(EOS VERSION)」です。

これで勘弁してください><(小室先生もエアですから 笑)<TOP SECRET>



エア小室先生の方も、ただコレクションでEOSを所有している方もこの写真を観て、そして聴いて上手く頭を

                      まとめてください

それでは、今日はこれで終わりです、お付き合い頂き誠にありがとうございました。

また明日の記事をお楽しみください☆


文責  変態 THE EOSERS 江口 

EOS B200のEOSER

今日は見事なカメラワークナイス編集をされているB200のEOSERの方の動画を紹介したいと思います。

もう観られた方もいらっしゃるとは思いますが、これはプロ並みの映像技術ですよね!

そして”そそられます!

B200の人気も凄いですよね、FM音源で構成される音源が好まれる機材でもありますが、テレビにもよく映っていましたね。



この動画は実は二年前にUPされたものですが、9ヶ月前にある意味”続編”もUPされてます。

それが次の動画です。



いや~お見事です!こういうのってどうやればこんなにも素敵に撮れるのでしょうかね??

この2本の動画を観たらB200が欲しくなりますね、VOICE CARDも充実してる気がしますし、なんてったってTMNETWORKの初期の頃の音源が満載ですから、すごく楽しめますよね。

私はこのUP主の更なる続編が観たいです!

そしておまけにB200のCMも載せますね。時代を感じさせる映像ですね♪



まっこれだけなんですけどね^^;

メモリーカードには電池が内蔵されてますが、電池が切れたらデータも消えてしまいますから、どうかなぁと思うんですがEOSERにとってメモリーカードは必需品ですよね★

最近はヤフオクで5000円前後で出品されてます(高いですね)

話はそれますが、今度はB2000の話しですが、ボディの色って写真によって異なりますよね。

グレーだったりブルーだったり、この写真は重厚なグレーですよね。

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これは色的にはB500ですよね。でも上手に撮られていると思います。

それとB500で思い出しましたが、現在私は昨日からB500である曲を打ち込んでいます。

完成したら載せますので皆さん、温かい目で見てやってくださいね。

今まではカメラでB500を撮ってたので音が悪かったのですが、今回の曲は音声データをPCに入れてのUPなので綺麗な音で発表できると思いますのでよろしくお願いいたします。

明日はEOSERの区分説明を予定しています。

お楽しみに☆それでは良いEOS TIME



EOS B700を使った楽曲(つぶやき) 

EOSの関連動画を掲載していますが、EOSERさん!次はあなたの動画かも知れませんよ♪

てな訳で、本日のEOS日記を書き綴りたいと思います。

まずは、最近私が通勤時にウォークマンでリピート再生で聴いている音楽があります。

それは

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TETSUYA KOMURO VS ヒャダインの「22世紀への架け橋」です。

何故ハマってるかと言うと、伴奏(オケ)がEOS B700音源だからです。

何度も聴いているうちにこの曲はB700しか使っていない事に気付きました。

PVではB2000B500も映っていますが、実際の収録ではB700のみでの作曲です。

私の好きな言葉に「温故知新」という四字熟語がありますが、正しくこの曲はそれです!

古い機材で作ったのに何故か新しい音に聞こえる…うん。

B700のピアノ音はB500よりもチープなのですが、そのPIANO音が絶妙な音として紛れているのです。

あと、ストリングスも良い感じでした。

ドラムトラックもEOS特有の”並べる”感じで構成されていますね。

皆さんはこの曲を聴いてどう感じますか?

ちなみにこの曲はI tunesで250円で購入できます。

images (2)

話は変わりますが、小室先生が昔よく使っていたTK MIND CONTROL」というショルダーキーボードがありましたが、それのレプリカを作った方がいらっしゃいます。

これ、欲しいです!デジタリアンツアーの頃からずっと憧れてました。

こちらの画像はレプリカですが、ちゃんと機能を果たすみたいです。

本物そっくりでよく出来てますね!素晴らしい★

ネックが真ん中から出ているというところがいいですね♪

だけど欲を出すとキリがありませんから、我慢我慢…

images (3)

話をEOSに戻しましょう。

昔、キャンペーンで特典の非売品のVOICE CARDがありました。
ダウンロードasdf

その中には「EOSのテーマ」という曲が入っています。

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ご存知でしょうか?EOSERなら知ってますよね^^

今日はこちらの音源をUPしましたので、ご試聴ください。

それでは、また明日お会いしましょう☆















EOSERS PLAY MUSIC OF EOS

昨日TKコピーユニットSOEの動画をご紹介しましたが、そのSOEのキーボーディストは現役のEOSERなんです!

彼はまだまだやってくれると信じています。

そして今日は彼の現在のEOS演奏動画から、ご紹介します。

使用機材はEOS B900です。



上手に弾いてますね☆

TM NETWORKの曲は本当にいいですね♪

次の動画も彼の動画です、今度はglobeの名曲です。

それではご覧ください。



いや~すばらしい、シーケンサーに打ち込んだ音にかぶせてメロディを弾く、この形がやっぱりいいですね♪

次の動画はEOS B2000Wを使用しての演奏。

これも素晴らしく上手です。私もこのピアノ曲弾きたくて耳コピや指の動きを観察してチャレンジしましたが駄目でした><

これはとても気持ちの良いPIANO音で弾いてらっしゃいます。

音色は「TK PIANO」かな?

それではどうぞ。



いや~上手ですね!一時期、私はこの動画ばかり観てました。

皆さんも、これ覚えたくないですか??

そして最後のEOSERも私が尊敬している方です。

気持ちよく弾かれるんですよね。

レパートリーも多く、B500を大事に使っているEOSERですね。

使用機材はEOS B500です。



EOS B500って結構良い音が出ますよね!

B500を手放せない方が多くいる様で、私もその一人かもしれません。

それでは今日はここまで!また明日☆

SEE YOU NEXT EOS TIME

EOSERにお勧めの書籍達!

この章では、EOS関連本について掲載したいと思います。

まずは、小室哲哉先生とEOS(B200,B500)の本である「K's MAGAZINE」

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この雑誌はEOSERにとってとても素敵な本です、付属のCDがなんと言っても良いのだ!

レア音源が満載で耳を澄ますと小室先生がライターでタバコに火をつけて喫煙する音も収録されています。

私のYouTubeチャンネルでUPしている最近の音源はここから録っています。

1991年当時の、小室先生と浅倉先生の対談やアニメCAROLの漫画家、高河ゆんさんとの対談などレアな音源がぎっしり詰まっています。

現在ではヤフオクにて出品されています、相場は一冊5000円程度です(ちょっと高いかな?)

B200 B500 EOS USERには必見です☆

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これは、シンセサイザーの唯一の専門誌である「キーボードマガジン」

の中で2012年のSUMMER号NO.377にはEOSスペシャルの記事が掲載されています!

プロのEOSERである、nishikenさん、藤田宣久さん、高藤大樹さんのお三方がEOSについて語り合っている記事が見ものです☆

プロのEOS USER11名によるEOSNおインタビュー形式もとても楽しく書かれてあります。

EOSの歴代機種の紹介や浅倉大介氏のEOSについての記事(インタビュー形式)も必見です☆

まだまだ入手可能ですよ!(たぶんね)

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そして浅倉大介氏による初心者EOSERの為の参考書「EOS LESSON DAIRY」

この本はもう一つのEOS B500のマニュアルと言っても過言ではない書籍だと思います。

私も、もう三巡目になりますが、この本を参考書として現在もEOSの学びを行っています。

解らない箇所もありますが、比較的優しくて詳しいガイドブックだと思います。

EOSERで取り扱いが今一解らない方や、EOSを購入検討中の方にもお勧めします。

まだ他にもEOS関連本はありますが、もし知りたい!という方がいらっしゃいましたらコメントをお寄せください。

それではまた明日☆ 

EOSとKARASS動画

YouTubeを見ていると時々「おっ」と思う動画があります。

また、再生回数が少ない(検索で引っ掛からない)レアなEOS動画も幾つか発見しました。

おそらく殆どのEOS動画は観たと思うんですが、もしかしたらもっとEOSの動画があるのかも知れません。

もし、ご存知の方がいましたらご一報くださいませ☆


さて今回の記事は「EOSとKARASS」という事で私が好きな組み合わせの動画を載せてみました。

それではご覧ください(私はこの組み合わせが大好きなのです)



この動画が好きで何度も観ましたなぁ…

次もEOS二台とKARASSスタンドの組み合わせです。



いや~いいですねぇ、これはそそります!!

あくまでもEOSとカラスにですよ!

そして次の動画はKARASSは無いのですが、小室さんがEOSを使って即興作曲している動画です。

この動画は私が19歳の頃にテレビで生で観たんですよね。



この音源はEOSから出てるのかなぁ…この音プリセットにあったかな!?

小室さん髪が長い。私も最近まで長い髪でしたが…

そして最後にEOSERのプライベート映像をお送りします。


この動画は岡山の伝説のユニットSOEの映像です。

時代を感じますがEOSだらけで、羨ましいです。

次回はEOSを使って音楽を奏でている動画を載せちゃいます☆

SOEのキーボードの方の現在の様子もありますので、

お楽しみに☆

EOS B500のプロモーション(TV)

EOS B500のテレビCMをまとめた動画です、何回見た事か。



いいですね~このCMは本当に購買意欲がでてしまいます。

そして次の動画はテレビ番組の一部。




小室先生が一所懸命に宣伝してますね。

EOSERなら見た事があるかと思います。

次の動画はうp主が、編集してカットされている浅倉大介のQX3とB500を使った打ち込みの様子。



実は「完全版」がありまして、

それがこの動画です。ノーカット版なので、時間も少し長いです。…が、私は編集されている方がとても見やすいです(個人差があるとは思いますが)



いいですねぇ、ちなみに私はこの動画(カットされている方)を見てQX3の購入を決意しました。

入力のボタンがキーボードってのがそそります。私が入手したQX3はFDDが壊れていてフロッピーディスクがフォーマットできないのですけどね^^;でも、修理予定です☆

私は何故か古いタイプの仕様が好きなんですよね、キーボードだとかフロッピーだとか、スマメとかですね^^

EOSERには馴染みの動画集となりましたが、EOSをいじるきっかけになれば嬉しいです☆

最近、B2000のアルペジエーターだけを使って即興演奏してる動画がUPされてたなぁ…

それではEOSERの皆さん、良いEOS LIFEをお送りくださいね☆

EOSとTM NETWORK

今日は歴代のEOSシリーズとTM NETWORK(小室哲哉氏)について書きたいと思います。

まず、EOSのBシリーズですがEOS B200この機種はTMでよく使われてましたね。

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例えばCAROLツアー B200の四台セットはとても印象的でした。

そして小室先生のソロコンサートであるデジタリアンツアーでも、使用されてましたね。
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この写真でのワンちゃん(シュナウザー)もとても可愛いです。

デジタリアンの映像でこのワンちゃんの着ぐるみを着ているシーンもチラッと映ってましたね。

そして次にEOS B500これはTMがユニット名をTMNに変えた辺りから使用されてますね。

代表的なのが”リズレツアー”ですよね。この時も4台セットでしたね、ビジュアルはもう圧巻でしたよね。

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TMNと言えば、その後の>”EXPOツアー”も重要ですね。

この時の衣装も独特でしたし、髪を切ってTMらしくサンプリングプレーもしていました。

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シルバーに光るB500も素敵でしたね。

そしてEOS B700この時代は小室先生がtrfに力を入れていた時で、trfのDJ KOOもこの機種をサンプリング用として使っていました。

そしてTMNではあの衝撃的な”ラスグル”の時に小室先生がサンプリング音源を鳴らすのに使ってましたよね。

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当時は小室先生はKBスペシャルという雑誌に二号続けてB700の連載記事を出していました。
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ちなみにこの頃の先生はロン毛でしたね。

そして次にEOS B900が来るのだが、宣伝用の写真しかなくコンサートで使用された形跡がないんですよね。

おまけにEOS B900EXの写真をUP。

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緑の中にマシンといった感じで、私は好きなんですよね☆

やっぱりEOSにはカラススタンドですね!お似合いです☆

そしてEOS B2000ですが、ちょうどglobeに精を出している時代でした。TMは活動休止中で写真がありません…

だけど、EOSの全盛期当時はよくテレフォンカードが発売されてましたよね。

全部で何種類くらいあるのでしょうか??
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そして、B2000と言えばガイドブックやVHS等が販売されてました。

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音質も進化したB2000は本当、最高のEOSでしたね。

また、EOS DAYが復活してくれたらいいのになぁと思いますが、EOSERの本音を言えば、実は一番多い意見は

「NEO EOS B3000」の製造発売ではないでしょうか??

もちろん、この機種名は仮名ですが、新型EOSの発売、EOSERなら切望してますよね!!

YAMAHAさん、新型EOS出して!お願い!

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そして小室先生がプロデュースで!

こんど、ヤマハさんに電話で聞いてみよっかな♪

EOSERの皆さんもヤマハさんにリクエストしたら案外、企画してくれるかも知れませんよね!

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昔のTMのコンサートではDX 7Ⅱが三段重ねされていて”シンセタワー”が印象的でしたが、EOSでタワーを作ってもいい感じなんです☆

最後にEOSタワーで本日の記事を閉めたいと思います。

EOSERの皆様、次回の記事をお楽しみに!

それでは…


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EOS B2000をご紹介!

EOSの中で最上位機種であるB2000 B900EXから2年後の1998年に発売される。

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そして9ヶ月後にEOS B2000Wが発売される。

ダウンロード (2)

この機種をプロデュースしたのは浅倉大介氏

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勿論、小室先生も

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Wでプロデュースって訳☆

この機種は小室先生がglobeで活躍していた時代のものだ。

YAMAHAサンプラー SU10と同等のサンプラーがビルトイン!

そしてシーケンサーはYAMAHA QY700と同等の装備!

記録媒体はフロッピーディスクで、メモリーはなんと100000音

アルペジエーターも装備!勿論スピーカーやアンプも内臓のオールインワンシンセサイザーだ。

内臓音色は脅威の1035種!!

プリセット音をすべて聴くだけでも長時間楽しめます。

EOSERの方でB2000を所有されている人は多いのではないだろうか。

ここで、B2000のサンプラーを駆使して、EOSERが”ゲワイ”を楽しんでいる動画をご覧ください。

つまみやリボンコントローラーも使い、購買意欲をそそられます。



この動画を観てB2000の購入を決めた方もいるのでは!?


しかし、これ一台あれば随分素敵な楽曲が作れます。

ちなみに中古市場では4万~5万円で取引されています。

B2000の登場からもう16年も経つのだが、いまだに人気は衰えていません。

機能が膨大に増えて、取扱に苦労するEOSERが続出!

だけど、この機種を完全にマスターすればEOS MASTERに成れるかも!?B2000を使っている動画を募集します、我こそはという方は当ブログまでお送りくださいませ。待ってまーす♪

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