◇僕のEOS日記 EOSER全員集合!!◇

シンセサイザーYAMAHA EOSの情報ブログです。                         

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ブログ更新保留のお知らせ。

明日、B700に続きB500もメンテナンスで入院させる為、EOSの取扱が不可となりましたので更新が出来かねます。

なので、しばらくブログの更新をお休みいたします。

今現在もB700はまだ入院中です。

予定していたB500の「EOS教室」と「裏技2」は更新可能な状況が整い次第、更新致します。

EOSERの皆様、ご理解お願い致します。
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B700入院中。

まだ修理に掛かっている模様のマイB700。今回は鍵盤の凹みだけなので、そんなに修理代は掛からないだろうと思う。

つい最近発見したのだが、B500の取説を初めから終わりまで真剣に読んでみた。

すると3巡目から、内容が手に取るように解る様になったのだ。

以前もRoland製品のシーケンサーの取説を熟読している内に、誤字脱字や表示ミス等を10箇所発見するまでに及んだ。

これは私だけではないと思うのだが、取説を熟読すれば、意味が繋がると感じた。

だから、今一B500の取扱が判らないというEOSERは取説を初めから最後まで熟読する事を勧めます。

私のB700が退院したら、まずする事は作曲だ。自曲の「SKY WAY」をB700でリメイクする予定。

それと、新曲も作ろうと決めている。

最近、またマジックも始めたので、そのBGM作りも兼ねる。

また、B500に話しを戻すが、結構色々な機能があり、面白い事が出来ると確信した。

ちなみに私はJRで移動中に取説を熟読したのだが、皆さんもいつか時間がある時に試して欲しい。

今後のブログの掲載予定だが、「EOSの裏技」と「EOS教室」を企画中。

最近は色々あってブログもUPしてなかったが、私はまだまだEOSERだ。

新記事をお楽しみに☆

EOS THE STORY上映開始!!!!

お待たせ致しました!

待望の「EOSの映画」が遂に完成!

そして全世界公開中です。

時間は10分強のEOS STORYです。

勿論、フィクションです(笑)

今回はの映画作品という事で気合入れて作りました☆

ちょっとストーリー的に理解が難しいかとは思いますが、肩の力を抜いて楽しんでもらえたらと思います。

今回はEOSERの為とこれからEOSERになる方の為にこの作品を創りました。

作品を観て良かったら、「いいね」や「拍手」ポチッをおねがいします。

それでは、EOS STORYをお楽しみあれ~♪

EOS PROJECT MOVIE(製作予定)

EOSの誕生には秘密があった!

てな訳で、今動画にしようか、写真と文字だけの小説にしようか迷っているのだが、静止画像+動画の動画形式にする事が濃厚となった。

実際にはEOSの製造にはYAMAHAというメーカーが携わって、音色に浅倉大介氏、小室哲哉氏が関わっているのだが、その裏話しが実はあったというのが今回のコンセプト。

見る人によってはくだらないかも知れないが、見る人によっては面白い作品になるのではと予測できる。

壮大なスケールによるファンタジーEOS STORYwをお楽しみに☆

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B700入院。

今日は私の愛機であるB700の修理依頼と修理完了品の回収の日。

先日RolandのJX-305を楽器店に修理依頼で預けて修理が完了したので、取りに伺った。

JX-305と言えばスピーカーは搭載してはいないものの、シーケンサー等が搭載されているオールインワンのシンセである。
ダウンロード

groovesyntheとサブタイトルが付いている機材で、Rolandのgroovebox MCシリーズの流れを継いでいる。

私は元々、EOSERになる前はGROOVISTだった(グルボ使い)

IMG_20140814_073856_928.jpg


それはさておき、EOSB700をハードケースに入れ車のトランクへIN。

行きつけの楽器屋までおよそ2時間、到着。係りの方が搬入口でスタンバッてくれているのが見えた。

無事にB700は入院となったが、回収するはずだったJX-305は修理明細に奇妙な事が書いてあり、店員さんと話し合い難航したが、再修理でメーカー送りとなった。

何があったかと言うと、簡単に言うと、故障パーツを取り寄せずにファクトリーリセットを操作し一時的に回復して再発しても知りません的ないい加減な明細だったのだ。それだけで5400円を取ろうと思っていたようだが、さすがは小売店!、渋い顔で「申し訳ございません、もう一度メーカーに掛け合います、本当にすみませんでした」と詫びてきた。

店員さんも少しミスっていたが、一番はメカニック担当の人が国内に存在する在庫を取り寄せずに、部品の交換をしなかった事。これは事前に電話で確認していたので、こちらには非が無い。

なので、またメーカー送りとなったのだ。

そして今回の修理依頼はB700だが、次回はFDDの動作に不具合のあるYAMAHA QX3である。
ダウンロード (1)

こちらのハードシーケンサーQX3はもうメーカーでは修理が不可となっている為、業者に依頼する予定だ。

操作パネルがアナログチックでたまらない!この機材はプロも使用していたものだが、ある人が言うには「最強」らしい…

中古で購入しいきなり故障していたので、まだ使ったことが無い(汗)早く直して使いたいものだ。

どこの業者にするかは迷っているところだが、その内導かれた所に決めようと考えている。

修理代は掛かるが、やっぱり名機はメンテナンスをして大切に取り扱いたいものだ。

まだまだハードでやろうと思っている今日この頃である。


最近、私の愛機B500の状態

最近、B500の状態がおかしい。

SONGに入っていた曲データのすべてのリズムトラックが空になってたり、メロディが全部消えてリズムだけなってたりと…不具合が発生している。

寿命かな?

いやそんな事は無いはず、根拠はないけど。

しかしB2000って機能が多いなぁ…

時間がいくらあっても知識(取り扱い)が追いつかない。

今は密かに「B2000の達人の極意」(FD付)を欲しがっている。ヤフオクにもたまにしかでないから、レアものと言えばレアものだ。

でもB700を修理に出したい為、商品があってもお金が無いから買えない…

はぁ厳しいなぁ…今度、東京に行くからその時に中古楽器屋を廻ってシンセEOSのアクセサリーを探す予定だ。

キャッシングするかなぁ…

私もB2000の内臓電池交換に挑戦!

さて、B2000のバッテリーは素人でも交換できるみたいな事をブログで見まして…

私もやってみました。

今回、参考にさせてもらった記事は二つ。その一つはリンクに貼らせて頂いている渚さんの記事です。

まず、必要な道具は「ドライバー」と「布団」それだけ…

①B2000本体をゆっくりとひっくり返します。
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そして25個のネジを外していきます。

②開けたら、機器がびっしり。意外と綺麗でした。
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③白いコードの束の下に電池があるので取り除きます(ここはいきなり横から現れた妻においしいところとられた)
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そして、ネジを元の位置に留めていき、完成!恐る恐る電源を入れると…

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見事!バッテリーlowが消えてました☆

メーカーに依頼すると15000円とられますが、自分ですれば108円で済みます

所要時間は15分位でした。

とっても簡単!

電池交換を終えての率直な感想ですが、なんだかとても充実感がありますね

思ったよりも簡単だし…

以上、B2000の電池交換でした☆

パチパチパチ~8888888888888888888888888♪


EOSとOSE(オーセ)

最近、宇宙人グレイ種のOSEの圧力で現在、EOSを使った新しいプロジェクトを予定している。

OSEとはグレイ種の一人の名前。

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こんな顔してまっせ~

以前、私の動画で「PLANET T-Z」という曲をアップしたのだが、今回はこのグレイ達が生息すつ地「NA73」を舞台にした動画をUPするつもり。

頭の中はグレイばかり。

いわゆる…

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        これだ!

今一意味がわからないと思うが、EOSERである私はOSEに支配されつつあるのだ。

それは「いいね」や「拍手」が激減したのも影響していると思う。

EOS教室の方は継続していく方針だが、どれだけの人が理解してくれているのかが気になるところだ。

僕のEOS日記」が「僕のOSEワールド」に変わっていたら…

だけどまたEOSを使ってグレイの曲を作るので、完成したら是非聴いてもらいたい。

さて、早速B500で創るかな!

EOSB500&B700についてのつぶやき

EOSの魅力とは一体なんだろうか?

B500に関しては発売から24年経っているが、いまだに人気があるのだから凄い。

そして近年、小室氏がヒャダイン氏と共に楽曲を作った。

「22世紀への架け橋」という曲だ。

以前にも記事に書いたが、音源がB700のみ、これは凄いことだ。

私はこの曲をよく聴きながら歩いている。

歌いだしの「Every body let's go dance!」の声はB700のプリセットにあるものだ。

最近まで、そのLIVE映像がUPされていたが、削除されたらしい。

そこで質は落ちるがこんな動画を見付けた。



B700wo各2台づつで、合計4台を使っている。

ほとんど弾いておらず、ヒャダイン氏のサンプリングボイス(PRISET)だけが、生で弾いている感じ。

「白黒歌合戦」は削除されてしまったので、もう観れない、もう一度小室氏とヒャダイン氏がB700を弄っている場面を見たいなぁ。(当方はダウンロード出来ない 泣)

小室氏とヒャダイン氏のB700を扱いながらの会話がとても印象的で好きだった。

ところで、この動画も1:30くらいから小室先生がB700を弾いている。



サンプリングボイスプレイだ。

インジケーターも光ってる☆

何故か、魅力のあるB500とB700。ビジュアルも素敵だ。

機能性としてはB2000も魅了的。

いや見た目も好きだ(エイリアンっぽい 笑)

以上、EOSERのつぶやきでした。







第二回目「EOS教室」

こんばんは、EOS教室の第二回講座を始めます。

前回はSTEP録音でキックの音を入れましたね、ちゃんと入ってますでしょうか?

ちなみに打ち込みで、間違った時の訂正の仕方をお教えします。

その前に、皆さん昨日打ち込んだリズムパターンの「I60」残ってますか?

私のは消えてました(!><!)

何故でしょうね(笑)まぁ気を取り直して続きを行いましょう。

昨日の記事には”3拍手”が入ってました、どうもありがとうございます。

本日のお題も「リズムパターンを作ろう」です。

本日もよろしくお願いいたします☆

では、先程の「訂正の仕方」ですが、いくつかあるので、それを載せますね。

まず、下の写真の様に間違った箇所にカーソルを合わせます。

IMG_20140806_194817_814.jpg

次に「SHIFT」キーを押したまま、打ち込んだ音の鍵盤を押します(この場合は一番低い”レ”ですね)

すると”●”が消えます。入力した音はこれで消えました。

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また、初めから打ち込みたい方はリズムパターン「I60w」を自体を消すことも出来ます。

やり方は「JOB」ボタンを押して「Clear Pattern」の画面を選びます。

IMG_20140806_200211_618.jpg

そして「ENTER]を押し「YES]でリズムパターンを丸ごと消去出来ます。

また、色々な音を入力して”この楽器の音”だけを消去する方法は「Clear Pattern」の画面で「F3]を押して[INST]にして
「F8」を押して鍵盤で消したい楽器の音を選択します。

IMG_20140806_200431_184.jpg

そして消したい音を選択したら「ENTER]→「YES」でその選択した音だけが消えます。

解りますでしょうか??

それでは、本題に入りたいと思います。

昨日「I60」にバスドラムの「ドッドッドッドッ」を入れましたが、今日はその上にスネアドラムの音「パン」を入れたいと思います。

①「REC」ボタンを押し「F1]を押し「STEP」に合わせて「RUN」を押しステップ録音の状態にします。

②「F7」を押しながら鍵盤を弾いてスネアドラムの音を探します(ここでは一番低い”ファ”を選びます)

③ダイヤルでカーソルを動かし写真の位置でファを押してスネアの音を入力します。

IMG_20140806_202556_463.jpg

④これで、バスドラムとスネアドラムの入力は終わりです。「STOP]を押して「RUN]を押して打ち込んだリズムパターンを聴いてみましょう。「ドッパンドッパンドッパンドッパン…」と鳴りましたでしょうか?

⑤次にハイハットを入力します。「REC]を押し「RUN」で「F7」を押しながらハイハットの音(左から2個目のファ)を探します。見付けたら写真の位置に入力します。

IMG_20140806_203242_329.jpg

⑥「STOP]を押して「RUN]を押して聴いてみましょう。リズミカルなドラムサウンドが鳴りましたでしょうか?
この様にしてオリジナルのリズムパターンを入力していきます。

正しく再生出来なかった方は昨日のレッスンを見直しやり直してみてください、それでも解決しない場合はコメントを入れてくださいね、必ずお答えいたします。

今日のレッスンはここまで!

いかがだったでしょうか?上手く出来ましたでしょうか?

良かった場合は「拍手」ボタンを押してください。

次回の講座は「プリセットリズムパターンを繋げてリズムトラックを作ろう」です。

どうぞ宜しくお願いいたします。

それでは、今日の講義はこれで終了します。

EOSERの皆様!お疲れ様でした☆

今日は小室哲哉、浅倉大介両先生によるEOS B500を使って作った音楽を聴きながらお別れしましょう♪












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