◇僕のEOS日記 EOSER全員集合!!◇

シンセサイザーYAMAHA EOSの情報ブログです。                         

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EOS LESSON DIARY

浅倉大介先生のEOS B500用の参考書「EOS LESSON DAIRY」を用いて学習している。

ページをめくると、そこにはEOSの取扱い方がぎっしりと詰まっている。

日記のように毎日コツコツと進める(学ぶ)といった構成。

一度、やったが途中で挫折した為、現在、RESTART中。

今日は”PART 5 th DAY”(P.24~P.27)を実機で学んだ。

この参考書は初めは優しいのだが、後のほうになるとだんだんと難しくなり「お手上げ」になる。

しかし今回はそうならない様に努力する予定である。

その参考書から今日はTMNetworkの「COME ON LET'S DANCE」の一部を打ち込んだ。

私の記憶ではこの打ち込みは4度目(汗)

STEP録音は、音符を読む練習・勉強にもなるし今日も充実感を得る事が出来た様な気がする。

この参考書は定価2000円で現在は中古で数百円で販売されているので、EOSの学びをされたい方にはお薦めです。

明日は6thDAYを勉強するのだが、それが終わると「1974」の打ち込みが始まる。

この打ち込みは今回の学びで3回目になるのだが、楽譜を読む学びに適している。

譜面を見ながらの打ち込みはまだ慣れていないのだが、為にはなるから頑張って打ち込もうと思う。

複雑なシーケンスが挿入されているこの楽曲を聴く度に「小室先生はよく考案したなぁ」と思ってしまう。

昔はEOS DAYと言うEOSのコンテストがあった。

当時私は168000円もするEOSB500を購入するお金もなかった為、参加する事はなかった。

今もしEOS DAYが開催されれば確実に参加するであろう。

昔はEOSにとって良い時代があったなぁ…

あっそうそう今現在、日本国内でEOSシリーズを使っている人数はどれくらいいるのだろうか??

知りたい。

何故ならEOSER向けのガイドブックを製作するつもりなので、需要があるのかどうかが知りたいのだ。

一応、最初はEOS B500の解説書で解り易く実用的な本を作る予定だ。

元々、この計画は私がEOSの解説書を捜し求めて見付ける事が出来なかったから、自分で作ればいいと考案したものだ。

プロ級の製本をする訳ではなく、あくまでも”ハンドメイド”だ。

この本が完成するのはおよそ2年半後だと推測出来るが、そこで現在、そういう本を買ってくれる人がいるか知りたいのでEOSERの人数を知りたいのだ。

FACE BOOKで同様の記事をUPしたら反響があった、とても嬉しかった。

皆さんベテランのEOSERさんだった。

ところでこの「EOSER」という単語だが、これは私が作った造語である。

2ちゃんねるやニコニコ動画では、EOSをする人の事を「EOS使い」と言うのだが、私はそれをかっこよく”イオサー”と呼ぶ様にしている。

なかなか良い単語だと自負している^^;

出来たらEOSERと言う言葉を世間に広めたいので、このブログを見ている人に拡散希望なので、

使ってくれたら嬉しいです^^



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